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即日インプラント

患者さん注目度No.1!すぐに歯が入るインプラント治療





増加しているインプラントトラブル診療理念すぐに仕上がるインプラント治療
様々なニーズにこたえるインプラントインプラントのメインテナンス増加しているインプラントトラブル
料金が医院によって違う理由インプラントの料金表インプラント治療の落とし穴

院長あいさつ

初めまして、代々木審美インプラントセンター、センター長の内田圭一郎でございます。 このたびは当センターのホームページへアクセスしていただき、まことにありがとうございます。平成27年12月に代々木駅前歯科を開設し、虫歯や歯周病の治療を始め、予防歯科、口腔外科、妊婦歯科検診、小児歯科、入れ歯治療、インプラント治療、矯正治療、ホワイトニングなどあらゆる年代の患者様のニーズに対応してまいりましたが、このたび、開業当初からご希望の多いインプラント治療を専門としたインプラントセンターサイトを開設いたしました。

インプラント治療の人気が高まるにつれ、インプラント治療を行っている歯科医師は年々増加しています。しかしどんな不慣れな歯科医師でもインプラント手術を行えることから、そのような歯科医師が医療ミスを起こしてしまうケースが後を絶ちません。その結果インプラントは「危険な治療」というイメージが持たれがちなのですが実は最も他の歯を傷めることのない、そして体に優しい治療法なのです。

私自身、昭和大学歯学部卒業後、約14年間大学病院に在籍し、インプラントと義歯に特化した高度先進医療を専門に研究、精進してまいりました。また、インプラントの臨床、教育にも貢献し、日本口腔インプラント学会専門医・指導医、国際インプラント学会指導医の資格を取得しております。皆様に世界的にもトップレベルの「安心・安全なインプラント治療」をご提供できると確信しております。

インプラントにするか他の治療にするか迷っていらっしゃる方、インプラント治療を受けてみたいけれども、どの歯科医院に行ったらいいのかわからない・・という方は是非当センターに一度ご相談をいただければ幸いです。ご予算やお口、体の状態などを考慮した上で、インプラントの他にもさまざまな治療法をわかりやすくご紹介させていただきます。

インプラント治療クリニックのチェックリスト

・CT設備がありますか?
・個室の清潔な手術スペースがありますか?
・他の治療法について説明がありましたか?
・費用の説明(見積書など)は書面で頂けましたか?
・治療のデメリットやリスクの説明はありましたか?
・その先生は適切なトレーニングを積んでいますか?

インプラントとは

インプラントとは、虫歯や歯周病、不慮の事故などで歯を失ってしまった場合の治療法の一つです。
歯を失ってしまった部分の顎の骨に、人工歯根を外科手術によって埋め込み、それを土台として、上に人工の歯を取り付けます。
天然歯のような機能性と審美性を取り戻すことができる、非常に優れた治療法です。

インプラントとは「体に埋め込まれる器具」

インプラントとは「体に埋め込まれる器具」のことです。歯科の場合には正確には「デンタルインプラント」と呼びますが、歯を失った部分の骨にチタンでできた人工の歯根を埋め込んで、その上にかぶせ物をして噛めるようにしていきます。インプラントって差し歯のこと?とよく聞かれますが、両者はまったく別物で、差し歯はあくまでも歯根が残っている場合に上に人工の歯を立てるものを言います。それに対し、インプラントは歯が全くなくなってしまった部分に行います

インプラントは人工物であるため、体への安全性を心配する方もいらっしゃるかもしれません。しかし、インプラントは歯科だけでなく、全身にもすでに応用されており、例えば、骨に亀裂が入ったり骨折をした時に骨を正常な位置に固定するボルト、リウマチの治療として使われる人工関節、そして心臓のペースメーカーなどもインプラントの一種です。このようなことからいっても、

インプラントは体に優しい材料

であることがお分かりになるかと思います。

インプラントは現在30歳以上の50人に1〜2人が受けている治療で年々人気を高めてきています。保険が適用とならないため保険の治療と比べて費用はかかってしまいますが、それでもインプラントを選択される方が増えてきているのは、インプラント治療の素晴らしさが周知されてきていることの証でもあると言えるでしょう。

インプラントにもいろいろある!

インプラントといってもたくさんのメーカーが存在し、世界的に見ると150社〜200社ほどのメーカーがインプラントを製造しています。また大まかに分けて、1ピースタイプと2ピースタイプがあり、それぞれに優れた特徴がありますが、当院ではその両方を採用することにより、患者様に合った最適な方法を選択し、あらゆる難しいケースにも対応することが可能となっています。

また、インプラントの素材は生体との親和性の高いチタンでできていますが、チタン製といっても純チタンのものとチタン合金のものがあります。当院では安全性、耐久性、機能性の最も高い純チタンのインプラントのみ使用しております。

また、当院では表面がHA(ハイドロキシアパタイト)でコーティングされているHAインプラントも使用しております。ハイドロキシアパタイトは骨や歯を構成している主成分であり、より骨との結合が強力で感染しにくいという優れた特徴があります。そのためHAインプラントは骨の状態が悪かったり、歯を抜くと同時にインプラントを埋め込むというような場合に大変効果的です。

インプラント治療おいては、信頼できるメーカーを選ぶことも大変重要です。代々木審美インプラントセンターでは、数あるインプラントメーカーから厳選した、世界3大インプラントメーカーの一つであるストローマン、そして国産でトップのシェアを誇る京セラのPOIインプラントを採用し、良好な治療成績を誇っています

歯を失った場合、インプラント以外にもブリッジ、入れ歯などの治療方法があります。ブリッジの場合は健康な歯を削る必要があります。入れ歯はどうしても咀嚼力が低下してしまいます。

インプラントと他の治療の比較

インプラント ブリッジ 入れ歯
治療法
費用 自由診療であるインプラントは保険適用外です。一般的にインプラント費用の相場は、30~40万円(1本当たり)とされています。
医院によりますが、保険適用外のブリッジとほぼ同額のことが多いです。
保険適用のブリッジは前歯(前から3番目の犬歯まで)より後ろの歯は金属色(銀色)になります。
前歯は保険が適用となりますが、プラスチックでコーティングされているため変色しますのでご注意ください。
変色しないブリッジ、後ろの歯でも自然な白い歯のブリッジは保険適用外です。
保険適用の入れ歯は、咀嚼力が落ちてしまいます。審美性や機能性に優れた入れ歯を作る場合、自費診療になる可能性が高いといえます。そのような入れ歯でも、インプラント比較すると機能性は低いです。
噛み心地 インプラントとブリッジは、自分の歯に近い噛み心地になります。 インプラントとブリッジは、自分の歯に近い噛み心地になります。 入れ歯は咀嚼力が天然歯の時と比較して40%以下になります。
クリーニング 通常の歯のクリーニングとほとんど同じ方法で問題ありません。 通常の歯のクリーニングとほとんど同じ方法で問題ありません。 入れ歯は食事の度に外して清掃が必要なため大変です。外出時は特に不便です。
見た目の自然さ インプラントは天然歯と同等まで取り戻すことができます。 保険内のブリッジ治療の場合は、臼歯は銀歯になります。前歯は白いブリッジになりますが、保険内の白色の素材(レジン)は、変色しやすいので、ブリッジの場合、審美性は劣るといえます。 部分入れ歯の場合は金属のバネが目立ってしまい、金属色が目立ちます。
他の歯への影響 インプラントは独立した人工歯を作り出す治療法です。そのため、他の歯に悪影響を及ぼすことはありません。 ブリッジは隣り合う健康な歯を削る必要があります。一度削った歯は二度と元に戻すことはできません。さらに隣の歯に一生負担をかける(人に例えるといわば歯の過労の状態です)ため、ダメージが蓄積すると抜歯となります。 入れ歯は他の歯にバネをかけて人工歯を支えます。こちらもバネをかける歯に負担をかけるため、最悪の場合バネをかけている歯が抜歯になります。

当院のインプラント治療の特徴

CT完備

インプラントとは、顎の骨にチタン製の人工歯根を埋入する治療法です。顎の骨の中には神経や血管、骨空洞等が存在するため、どの位置にどのように人工歯根を埋入するかを正確に計画しておく必要があります。
従来のレントゲンの画像では、3次元の立体物を2次元的にしか見ることができなかったため、前述の神経や血管が重なって写ってしまいます。その重なった画像の濃淡から3次元的な形を予測して診断するため、歯科医師の経験や技術に大きく左右される上、正確な位置を知ることはできませんでした。
CT画像の場合、立体物をそのまま3次元の形で見ることができます。そのため、情報のばらつきが少なくなり、歯科医師が正確に患者様の状態を知ることができるようになります。
歯科に限らず医療行為の基本として、診断が正確であることはとても重要です。その診断が間違ってしまえば、その後にどんな高い技術や知識を持って治療を行っても意味がありません。例えるならば、間違っている地図を持って山の頂上を目指すようなもので、遭難する(誤った治療)リスクが非常に高くなってしまいます。

従来のレントゲン 歯科用CT
2次元の平面画像のみ 立体で把握

☆近年ではCT撮影専門クリニックも増えていますが、まだ数が足りません。CTによる検査は術前だけではなく、アフターケア(術後)にも重要になります。院外ではなく、院内にCTが設備されているクリニックで治療を受けることをお勧めします。

日本口腔インプラント学会専門医・指導医による治療

当院の院長は、日本口腔インプラント学会専門医・指導医の資格を取得しています。
日本口腔インプラント学会が認定するインプラント専門医は、同学会がインプラント治療における豊富な知識や経験を持っていると認めた歯科医師に対して認定する資格認定制度です。日本において政府が唯一正式に認めた専門医資格であり、他のインプラント専門医資格に比べて取得が困難であることが知られています。
専門医の認定書は、審査・試験を経て合格した歯科医師に交付されます。日本口腔インプラント学会の会員数は10,000人以上ですが、その中で専門医の数は700人程度。開業医の場合は200~300人程度、さらに指導医の資格保持者は、都内でも数名(2016年4月時点)という非常にハードルの高い資格です。

代々木審美インプラントセンター院長は最年少の指導医です

当院の院長は、最年少の日本口腔インプラント学会指導医です(2016年4月時点)。
指導医の資格の取得には、確かな知識だけではなく、多くの難症例の提出が義務付けられています。ただ単に症例を積み重ねるだけでは承認を得ることはできません。
患者様のあらゆる症例にも、最適な治療をご提案できることをお約束します。新宿駅南口徒歩5分、南新宿駅徒歩3分、代々木駅西口から徒歩10秒の立地ですので、お仕事帰りなど、どうぞお気軽にご来院下さい!

※代々木駅前歯科クリニック2016年4月調べ

インプラント専門医認定試験

インプラント専門医の資格認定試験は、誰でも受けられる訳ではありません。社団法人日本口腔インプラント学会で定められた条件を満たした歯科医師だけが受けられる試験です。

認定試験を受けるための条件
1.同学会に5年以上継続して所属している会員であること
2.同学会の研修施設(専門医を養成する“指導医”が在籍している研修施設)で通算して5年以上在籍し、インプラント治療に必要な診断と、治療の基本的な技術を習得する講習や研修を受けていること
3.日本歯科医師会会員であること
4.同学会が行う、専門医教育講座を3回以上受講していること
5.同学会の学術大会に8回以上参加していること
6.同学会の定めた研修を修了していること
7.口腔インプラント指導医2名(内1名は施設長)の推薦が得られること
8.下記のインプラント治療の経験があること
•治療が終わりメインテナンスへ移行して3年以上経過した症例を、20症例以上経験していること(1顎1症例とし、上下顎にインプラントを埋入した場合は2症例とみなす)
•症例には、多数歯欠損(1顎7歯以上欠損)症例で全顎にわたる症例を3症例以上含んでいること
9.同学会が行うケースプレゼンテーション試験(治療が終わりメインテナンスへ移行して3年以上経過した1症例を発表)に合格していること
10.同学会の学術大会において、2回以上発表を行っていること
11.口腔インプラントに関する論文を、委員会が認める雑誌に1編以上発表していること

上記の条件を満たして審査を通過した歯科医師は、筆記試験と面接試験のある資格認定試験を受けます。面接試験は、申請者からあらかじめ提出された症例(治療内容)に関する口頭試問となり、この試験に合格するとインプラント専門医としての認定書が発行されるのです。

この認定の有効期限は5年間。インプラント専門医の更新には、同学会での研究や治療内容の発表、論文投稿や研修参加など、同学会の定めた業績を新たに満たす必要があります。

日本口腔インプラント学会指導医

インプラント指導医を取得するには、専門医以上に難関な条件があります。

1.専門医教育講座を申請前直近の 3 年間に 3 回以上受講していること。
2.本会学術大会及び支部学術大会において 6 回以上発表(内2回は主演者)を行っていること。
3.口腔インプラント指導医 2 名(内1名は施設長)の推薦が得られること。
4.施行細則に定める口腔インプラントに関する論文を6編以上(内3編は筆頭著者で本会学会誌筆頭論文1編を含む)発表していること。本学会誌を論文として提出する場合の筆頭著者とは、原著論文では上位3名まで、臨床研究では上位2名まで、症例報告、調査・統計、資料、依頼論文では筆頭著者(最上位)のみとする。また、本学会が認める他学会誌で筆頭論文を充当する場合筆頭著者(最上位)のみとする。ケースプレゼンテーション論文は、口腔インプラント指導医の論文とは認めない。
5.症例数は 100 症例とし、全て上部構造装着後 3 年以上経過していること。ただし口腔 インプラント専門医申請時の 20 症例と重複してもよい。
6.同学会の定めた研修を修了していること
7.症例には、多数歯欠損(1顎7歯欠損以上)で全顎的にわたる補綴症例を15例以上、骨増生 を実施した症例を5例以上含むこと。骨増生症例には、施術内容が判定できる術中写真もしくはエックス線写真を別途提出すること。ただし骨補填材のみの症例は、全顎欠損であっても多数歯欠損症例とは認めない。
8.症例には、多数歯欠損(1顎7歯欠損以上)で全顎的にわたる補綴症例を10例以上、骨増生を実施した症例を5例以上含むこと。骨増生症例には、施術内容が判定できる術中写真もしくは エックス線写真を別途提出すること。ただし骨補填材のみの症例は、全顎欠損であっても多数歯欠損症例とは認めない。

大学病院レベルの高度な治療

>>年々増加するインプラントの失敗

日本には29の歯科大学附属病院があります。大学病院とは、地域の歯科医院で治療が難しくてできない、いわば「患者さんの駆け込み寺」です。当院の院長は昭和大学歯科病院で約15年間インプラント治療を専門的に行ってきました。その間、様々な不具合やお困りの患者さんを見てきました。

・インプラントが揺れて今にも外れそうな方
・手術後にあごがしびれて食事が摂れない方
・インプラントが化膿して匂いで困っている方
・治療がうまくいかなくて、歯医者さんを訴えたい方
・治療開始後、費用がどんどん加算されて困っている方
・担当医に自分の悩みを相談したが、分かってもらえなかった方

これらはすべて、治療がうまくいかなかったケースです。
当院のインプラント治療は「安心・安全」を最優先しております。
どこでインプラント治療を受ければよいか、お悩みの方はお気軽にご相談ください。

前歯のインプラント

術前 術後

前歯のインプラント②

術前 術後

前歯セラミック+臼歯インプラント

術前
術後

前歯セラミック+臼歯インプラント

術前
術後

上顎すべてインプラント

術前 術後
術中画像

上顎インプラント+下顎義歯

術前
術後

抜歯即時荷重インプラント

抜歯即時埋入インプラントとは、抜歯と同時にインプラントを埋入する術式のことを言います。

抜歯直後は、身体の治癒が早いため傷口が治りやすく、抜歯した箇所の骨の回復も早いので、抜歯即時埋入インプラントを行うことで通常よりも治療期間を非常に短縮することが可能になります。

>>抜歯即時荷重インプラントの詳細を見る

その日のうちに噛めるAll-on-4(オールオンフォー)

オールオン4の場合、埋め込むインプラントの数は最少で4本です(顎の状態によって本数はかわります)。骨の移植なども必要がありません。抜歯してからインプラントの埋め込み、仮歯の装着までが1日で行うことが可能になりました。

>>All-on-4の詳細を見る

インプラントのよくある質問

Q. インプラント治療には年齢制限はあるのですか?
A. 骨の成長がほぼ終了している最低16歳以上であれば、基本的にどなたでもインプラント治療を受けることができます。ただし、内科的疾患や骨粗鬆症の患者さんには注意が必要です。当院では内科と連携した治療に当たっています。
Q. インプラント手術のために入院する必要がありますか?
A. 通常は入院の必要はありません。
Q. 手術後のお口のお手入れはしなくて良いのですか?
A. お口の中のお手入れの状態が、インプラントの寿命に直結します。歯ブラシだけでなく、補助的な清掃用具(デンタルフロスなど)を必要とすることもあります。担当医や衛生士からお口のお手入れ方法の指導を受け、日常での清掃に心がけてください。定期検診は必ず受けるようにして、担当医からチェックと指導をしてもらうことが重要です。
Q. 治療費はどのくらいかかりますか?
A. インプラント治療は保険が適用されない自費治療です。 インプラントの本数や人工歯の種類、患者様のお口の状態によって異なります。詳しくは料金表のページをご覧頂ください。
>>料金表を見る
Q. インプラントはどのくらい持ちますか?
A. この質問はみなさんに必ず聞かれますが、個人差が大きく答えにくい質問です。
一般的に我々専門医では「10年生存率」という言葉を使用します。10年後も問題なく機能しているのは約95%、100人中95人と言われています。これは医療全体の治療成績としてもかなり成績の良い数値ですが、インプラントは全身の健康具合や、顎の丈夫さ、お口の中の変化(例えばインプラントと反対側の歯の健康具合など)で大きく成功率が変わります。当院では生活習慣やレントゲン検査を総合的に考慮して皆様に情報提供しております。
「一生持ちますよ」というコマーシャルには注意をしてください。日本では超長期(30年以上)の信頼性の高い臨床統計データは出ておりません。
Q. インプラントの手術は痛みがあったり腫れたりはしますか?
A. 局所麻酔を口の中にするので手術中の痛みはありません。手術後に痛みや腫れが出る場合がありますが、通常は1週間弱で治まります。
Q. 治療期間はどのくらいかかりますか?
A. 手術法によって異なります。以下を目安にしてください。
通常の場合:約3ヶ月
あごが痩せてる場合:5~8カ月
※お急ぎの場合はご相談ください。1日で見た目をよくするインプラント治療もございます。
Q. 以前の自分の歯と同じように噛めますか?
A. 「以前のご自身の歯と同じように噛むことができます」というコマーシャルに注意して下さい。 アレルギーのある方や口腔乾燥の方など、患者さんによって慣れが必要な方もいらっしゃいます。詳しくは当院にてご相談ください。
増加しているインプラントトラブル診療理念すぐに仕上がるインプラント治療
様々なニーズにこたえるインプラントインプラントのメインテナンス増加しているインプラントトラブル
料金が医院によって違う理由インプラントの料金表インプラント治療の落とし穴
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※日曜日は休診です。 

 
午前診療:10:00~13:30 ×
午後診療:15:30~19:30 ×